ひとみちゃん、けっこう温室育ちでしたので、オクテの人だったようです。
「女らしくなったみたい」...坂上二郎(テレビ東京『もんもんドラエティ』で、おじいちゃん役)
「表面はノボーっとしているけど、まだハタチくらいの女の子にしては、シンが強そうだネ。
エッ?
もう22歳になったの?
それじゃまだ子どもっぽいネェ。
だって、銀座のホステスさんでハタチのコっていったらもっと大人っぽいし、色気もあるじゃないの。
こんな比べ方、おかしいかな。
でも最近スマートになって、ちょっとは女らしくなったみたい。
眠そうな顔してても、ときどき手先なんかにしっとりとした仕草がでますよ。ホントにときどきだけどネ」
言ってくれるなジローさん。
ひとみちゃんは明るすぎて、大笑いするから、色気ネーんだよなー、
...ってそれが逆に可愛さの秘密じゃん。
ひっちゃんの交換日記の話、一般的に同性に好意をもつのは小学生低学年の頃なんだけどね。
そして、初恋は中学に入ってから。普通は小学生の頃だと思うけど、なァ...
高校生になっても、先生から「男の子にはあまり興味がないようです」と言われるほどだから、
...オクテなのは確かです。 <(* ̄^ ̄*)> キッパリッ!
「Hな質問に涙ぐんだ...」杉沢一(日本放送『土曜の夜はドヨヨ電リク』ディレクター)
「2年前(1979)の放送開始のころから、司会のタモリは、あの「名古屋人イビリ」をやっていたんです。
『名古屋じゃ、渡り廊下のことをザラ板っていうんだってねぇ』なんてヘラヘラ笑いながらネ。
でもひとみちゃんは落ち着いた子でしょう。『やあねぇ』って笑いながら聞き流してましたよ。
それに純情なんですね。
番組中で、ひとみちゃんのパンティーの色を聞いたことがあるんだけど、彼女、ギョッとして涙ぐんじゃった。
僕らの方がアセッてしまいました」
当時というよりそれより前に、金井克子が歌番オープニングの踊りで、男性ダンサー2人に持ち上げられて、サッと下に降りるときにお決まりのパンティー丸見せサービスをやって、今日は何色の?っていうのが流行ったのですね。
タモリのようなおじさんたちが、今日はピンクだとか予想を言い合っていたわけで、それの流れだな。
記者「何着ぐらいもっているのですか?パンティーは?」
石川ひとみ
「そうねえ、40ー50枚ぐらいかしら」
記者
「ということは、いっぱいためといて一気に洗濯してパーッと干す。壮観だろうなぁ...」(と勝手に想像)
石川ひとみ
「それは記者さんの方でしょう」
記者
「実はそうなのです。で、ブラジャーは?」
石川ひとみ
「普段つかうのは5、6枚ですね」
記者
「ほほう、下着はどんなのが好き?」
石川ひとみ
「かわいらしいのが好きです」
記者
「フリーセックスについて、ひとみちゃんの意見を聞かせて欲しい」
石川ひとみ
「そんなこと、考えられません!」
まだまだ、子どもっぽいところがいいのですよ。
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